無名なのにしっかり稼いでる未来型俳優のタッキーです。

 

今回の記事は「アフィリエイトが上手くいくとオーディションに受かりやすい理由」というテーマです。

 

芸能界で活動する俳優、歌手、タレントやお笑い芸人、モデルなどの皆さんは大勢いますし、 総体的に言えばその中で知名度があったり、継続的に仕事に恵まれているという方は圧倒的少数です。

 

大多数の芸能活動従事者は芸能活動だけでは生活が成り立たず、 アルバイトなどをしながら活動を行っているものと思います。

 

当たり前ですが芸能活動している以上、誰だってテレビなどのメディアに出る仕事に携わりたいと考えるでしょうし、 その為に日々努力していることと思います。

 

そんな生活の中でほとんどの人にとって一番仕事に繋がっていく可能性を現実的に秘めているものがオーディションと言えるでしょうし、 多数の人間が参加するオーディションの中で選ばれるコツを身につけたい! と願っている人は少なくないのではないでしょうか?

 

実は選ばれるコツを磨くのにアフィリエイトが向いているのはご存知ですか?

実際僕もアフィリエイトを始めるようになってからオーディションの合格率が高くなり、 芸能の仕事にも携われる機会が増えている一人です。

 

ではアフィリエイトと芸能オーディションの関係を一つずつご紹介していきたいと思います。

 

アフィリエイトとオーディションの接点とは?

アフィリエイトとオーディション。

一見何の接点もないように思えますが、実は大ありです。

 

何故ならばこの2つの作業は共に 「人に選ばれる必要がある」という共通点を抱えているからです。

 

アフィリエイトの場合、サイトアフィリでもブログやメルマガアフィリ、SNSなどを使ったアフィリでも、 必要最低限集客が必須となります。

つまり人に見てもらう必要があるのです。

 

誰だって自分の書いた記事やサイトを見てもらいたいと願っているものの、 実際には選ばれやすい人と選ばれにくい人とが存在するのです。

当然ですが選ばれる人には選ばれる理由があり、 選ばれない人には選ばれない理由があります。

 

そして、アフィリエイトは一度選ばれるようになるとその後も継続して結果を出しやすい性質を抱えています。

 

0から1にする作業は比較的骨が折れるのですが、 1から2や3へと変えていく作業は0から1へ費やすエネルギーに比べたら微々たるものと言えると思います。

 

この構造はオーディションにもそっくりそのまま当てはまります。

オーディションも人に選ばれなければ仕事にもお金にも変わりません。

 

オーディションに費やした時間と労力、電車賃だけが毎回削られていくだけです。

 

人によっては「どうせオーディションなんか受からないしな」 などと後ろ向きで卑屈な思考で毎回のオーディションに臨んでしまっている人もいるかもしれません。

 

自分で受からないかもしれないと考えてしまっていてはそもそも受かる可能性が低くても仕方ありませんね。

 

ですが、僕も山の数ほどオーディションに落ちて来た人間として卑屈な気持ちになったり、 受からなかったショックを抱えない為に「オーディションなんてそもそも受からないものだ」 と落ちた時のショックを分散させるような考え方をしてしまう気持ちは痛いほど理解出来ます。

 

ただし現実的にはそのような思考や取り組みでオーディションを受けるよりも 「次からはどのようにしたらオーディションに受かるだろう?」 といった建設的な思考を取り入れる方が結果に繋がるものです。

実際、僕は考え方や取り組みを変えてから結果に繋がるようになりました。

 

そしてアフィリエイトと同じく、0から1に実績を作る作業は大変であっても1から2に変えていく作業は比較的シンプルになっていく構造がオーディションにおいても当てはまると知っています。

 

これは多くのモデルやタレントが実感していることではないでしょうか?

 

さて、では具体的にはどうすればいいのか?と考えてみましょう。

 

アフィリエイトもオーディションも本質を理解する

人に選ばれる為には何が必要か?

この思考を追求する作業は非常に重要と言えます。

 

また、この時重要なことが2つあると大前提として覚えておく必要があります。

 

①相手が欲しいものは何か?(需要)

②自分の得意な他人に価値提供を生めるものは何か?(供給)

いわゆる需要と供給の視点です。

 

アフィリエイトで上手くいかない人もそうだし、 芸能活動をやっているほとんどの人にも「供給」の視点ばかりに重点を置きがちな傾向が目立ち、相手の求める需要という視点が欠けているケースが目立ちます。

 

自分の得意なことや好きなことを発信することが誰かに必要とされたり求められる世の中の需要と繋がっているならば、 すでにあなたは選ばれる側の立場にいてもおかしくありません。

 

でももし上手くいっていると感じることが出来ない場合、 自分の発信や自分の技術が他人の欲しいと思っている需要とは重なっていないことが考えられるわけです。

もしくは発信する場所やターゲットが間違っているかもしれません。

 

楽して儲けるは嘘!ビジネスの本質を考える4つの重要性の記事で詳細を説明していますが ビジネスの基本原則である3W1Hを細かく見直してみる必要性があるかもしれません。

 

タレントの場合、ありのままの自分を売り込むことにばかり専念している姿勢の人が圧倒的に多いように感じます。

決してそれが悪いとは言わないし、 自分に自信を持つこともオリジナリティを磨こうとする考えも絶対に必要なのは間違いありません。

 

ですが監督やスポンサーが求めているもの(需要)にフォーカスをもっと神経を尖らせる作業にも間違いなく目を向けた方がいいでしょう。

 有名になりたい芸能人はオーディションよりもブログ優先が得な理由

オーディションを開く企業側の視点に立つ

例えばオーディションを受ける時にあなたはどのようなことに意識を向けていますか?

恐らく大抵の人が一生懸命に自分を売り込んでアピールすることではないでしょうか?

 

結論から言うとこの方法はごくごく当たり前のことであり、 この作業だけだと30〜40%しか効果的なアプローチが出来ていないと考えた方がいいです。

何故ならオーディション参加者の全ての人があなたと同じように一生懸命自分をアピールするからです。

 

オーディションによっては50人以上、もしくは100人以上の参加者がいる中から1人だけを選ぶ性質のオーディションもあるでしょう。

みんながあなたと同じように一生懸命に自分をアピールしたならば、 監督やプロデューサーはどのような基準で合格者を最終的に選ぶと思いますか?

 

50人〜100人ものオーディション参加者を見ていたら正直審査側だって疲れてしまい誰が良かったか? なんてまともな判断が出来なくなってしまう場合だってあります。

 

選ばれる為には他人と同じことだけをしていてはダメなのです

選ばれる人がさりげなく取り入れている色の方程式!ライバルとの戦い方の知恵

 

短い時間のオーディションで最も重要なことを知っていますか?

オーディションの時間はほとんどの場合、非常に短い時間しかありませんよね?

特に広告系の案件などは簡単な自己PRと実技審査をする時間を足しても3〜5分以内などというケースは珍しくありません。

 

そのような限られた時間の中で大多数の人の面影に隠れてしまわず、 自分を選んでもらうにはどうすればいいでしょうか?

 

その際に必要なのは「短い時間で相手に印象を残す」という作業です。

 

相手に残した印象が強ければ強いほど、あなたが選ばれる可能性は一歩前進します。

 

ではどのようにして印象を残せるのか?

正直アプローチ方法は山ほどあるでしょう。

そしてそれを毎回試行錯誤することにこそ意味や価値があり、あなたのポテンシャルを高めると言えます。

 

むしろこの作業ばかりは自分で見つけるしかなく、他人に答えを求めても教えてあげられないでしょう。

オーディションで求められるシチュエーションは毎回違うし、臨機応変な対応がその都度求められるからです。

 

そこでこの記事では一例だけをご紹介したいと思います。

例えば広末涼子さんが若かりし頃、映画かドラマのオーディションを受けた時に面接官から与えられたお題が「あなたの目の前に穴があるのでそれを飛び越える芝居をしてください。」というパントマイムを求められる内容であったと言います。

 

広末涼子さん以外のオーディション参加者は皆が一様に走って穴を飛び越える芝居をしたそうです。

ですが広末涼子さんは自分の番になった時、他の人が行なった 「ただ走って穴を飛び越える動作」を真似するのでなく、 他の誰もが考えもしなかった動作を加えました。

 

それは一度穴の前まで忍び足で近寄り、穴の深さを覗き込んだ後、 石ころを拾う動作をしてその拾った石ころを穴の中に落とすジェスチャーをしたそうです。

更に落とした石が落下する音を聞いたリアクションを加え、穴の深さが相当深いものであると見ている人間にも理解させ、 落ちたら死んでしまうかもしれない恐怖を抱える表情を加えながら決死の覚悟で穴を飛び越える芝居をやったそうです。

(大分昔に知り合いの舞台演出家から聞いた話なのですが真実かどうかは僕には分かりません。 ですが大変参考になった話として今でも記憶しています。)

 

この芝居をして見事広末涼子さんはオーディションに合格したと言います。

 

大事なのはこの他人との明確な差別化を広末涼子さんはオーディションという非常に短い時間の中で、 しかも面接官が並ぶ緊張感満載のシチュエーション下で思い付き実行したということです。

非常に類い稀なる発想力と柔軟性、そしてそれを実行する度胸と言えます。

 

予定調和であらかじめお題が分かっているケースと違い、オーディションは事前に審査の内容が分からないものがほとんどです。

 

それを実現化するには日頃から差別化する思考力をトレーニングして養っていないとなかなか体現が難しいでしょう。

 

広末涼子さんのオーディションの場合、オーディションのその場で結果が決まった! というよりは、日頃から他人とは違う思考をトレーニングしていたという時点で半分は結果が決まっていたと考えられますね。

 

ちなみにこの思考を取り入れてブログなどのコンテンツを作成する発想はアフィリエイトにおいても非常に重要です。

落ちたオーディションを無駄にするな!成功への近道はデータを取れ

 

オーディションの内容を細分化する作業

オーディションと一言で言っても様々なオーディションがありますよね?

CMなどの広告系やドラマや映画、舞台のオーディション、ミュージカルや歌の場合もあるでしょう。

 

当たり前ですが受けるオーディションのカテゴリーによって必要とされるスキルやオーディションにかかる時間や内容なども変わって来ます。

 

そうは言ってもモデルならば広告系オーディションが多いだろうし、 役者ならば演技力を必要とされるオーディションを受ける機会が多いはずです。

 

今回はドラマや映画などの演技力を必要とするオーディションを例に挙げてオーディションを細分化して見てみましょう。

 

これらの作業を取り入れている人と全く取り入れていない人とでは大きな差が出ることと思います。

 

オーディション情報から抽出出来るデータは出来る限り事前予習する

オーディションの際、タレント側に伝わるオーディション情報というのは詳細なものからざっくりしたものまでピンキリですよね?

 

詳細に情報が記載されている場合は事前予習が可能となりますから合格率を高める大きな要素になり得ます。

 

例えば監督名が分かるか分からないか?

この情報がある場合は非常に重要な情報と言えます。

 

オーディション参加前に監督の過去作を見るなどして研究出来るし、 監督の好みの演出や世界観、役者なども分かると思います。

映画監督などはよくキャスティングに選ぶ役者がいたりしますが、 それは間違いなく監督の好みの役者と言えます。

 

こういった情報が事前に分かれば、 オーディション当日に着ていく服や髪型も監督好みの俳優の雰囲気に近付けてみる!

更にはオーディション中に披露する芝居の雰囲気も監督の好みのテイストで演じてみようかな?などという演技プランも立てることが出来ます。

 

その他、オーディション情報に映画の制作会社やテレビ局や放送時間枠といった情報が記載されている場合、これらの情報から検証を立てることも可能です。

 

テレビ局によってドラマのテイストは若干異なるし、 時間割によってもある程度ジャンルや特徴が絞られて来ます。

映画も制作会社によって作品の特徴がある程度は理解することが出来ます。

 

検索エンジンでググればそれぞれ近年の作品にどのような作品制作が多いかも分かるし、 役者の皆さんならばそれなりに日頃見ているドラマや映画も多いでしょうから、 そういった情報からある程度予想を絞って、「この局のこの時間のドラマオーディションならば主な視聴者ターゲットは主婦層狙いなはずだ。 だとすれば主婦に好感度がありそうな雰囲気の格好を意識して服を選んでみようかな?」 などとオーディションの準備に繋げられるのではないでしょうか?

 

オーディションに着ていく服や髪型を選ぶ基準

オーディションを受ける際、服装や髪型は非常に重要です。

前述したように面接官に印象を残す上で服や髪型というアイテムは非常に役立つからです。

ですが服や髪型はただ目立てばいいというものではありません。

 

まずオーディションの通知内容に指定の服があるかないかを確認し、 指定がない場合は前章で取り上げたような方法で服を選定することが一つの基準になると思います。

逆に奇をてらって奇抜なファッションや髪型で挑むというやり方もあるかもしれませんが、 このやり方は功を奏す場合とそうでない場合がはっきり分かれる可能性があるのであまりオススメはしません。

 

では服装が指定されている場合は差別化するのが難しくなります。

そのような場合はどうすればいいでしょうか?

 

例えば男性がスーツで参加しなければならないオーディションならば、 スーツの素材や色合いで違いを生めるアイテムを持っておくと差別化を生み出しやすくなります。

また、ネクタイやピン、ポケットチーフなどの小物の使い方でオシャレをさり気なく演出するなどの小さな違いを生む方法も模索しないよりはしてみる価値があるでしょう。

 

これが女性で例えば女子高生が制服で参加しなければならないオーディションだった場合、 僕ならば足し算ではなく引き算の発想で差別化を図るかもしれません。

具体的にどういうことかと言うと、女性はオシャレ意識も高く、 みんながそれなりに可愛い自分を演出してオーディションに臨むでしょうからあえてみんなの逆をいって、ダサい自分を演出します。

 

女子高生の制服姿は大抵スカートを短くして生足を見せていますよね?

オーディションで一番可愛い自分を演出したいと考える参加者達ならばなおさらそれだけではなく、 髪型やメイクなども綺麗に着飾ってオーディションを受けるはずです。

 

でもそんな女の子達の中に1人だけミニスカの下にジャージを履いたズボラな感じに見える女の子が参加していたらどうなります?

女子高生が真冬によくやっているあのファッションです。

 

私生活の場であの格好を披露するならばともかく、 オーディションで指定されてもいないあの格好で参加をする女子高生がいたらかなりの強者だと面接官は感じるでしょう。

しかも目立ちます。

 

僕ならそこに更に自分なりの演出を付け足して、 オーディションで自己紹介の機会が訪れたら名前などの必要項目を言い終わった後に、 「ちょっと熱くなって着たのでやっぱりジャージ脱いでもいいですか?」などと言って面接官の前でジャージを脱ぐ演出をするかもしれません。

 

面接官が男だったら「見たい」というエロ心に捉われ絶対に脱ぐ行動を止めません。

しかも人間はギャップに弱いものです。

吊り橋効果などと一緒です。

 

最初ズボラな感じだと思えた子が、普通の女子高生と同じ姿になっただけなのに 「ビフォーアフター」を見せることで、最初から可愛い姿で登場するよりも、より可愛い女の子に見えたりするものです。

 

何より面接官はこんなものは女の子の演出だと全て気付いているわけですから、 「この子は普通の子と違う!大した度胸だし凄い子だ。」と一気に印象度を高めるでしょう。

 

広末涼子さんの演技と通じることですが、他人と同じことをしても誰かの印象にはなかなか残りませんが、 違いを見せる人というのは確実に誰かの印象に残るものです。

どうすれば話上手になる?選ばれるコツを強化する方法とは?

 

まとめ

アフィリエイトとオーディション。

それぞれ人に選ばれるには他人との違いを見せなければなりません。

そして誰かの印象に残る努力や視点が必要なことや、リサーチをかける重要性が大事である点など、様々な接点があります。

 

今回僕が一例を挙げたオーディションの考え方は正直タレントの誰もが取り入れているような思考ではありません。

だからこそこういったことをやってみるだけでも勝率を高めることが出来るしチャンスは広がると考えます。

 

僕はこの思考や取り組みをアフィリエイトをやるようになってからオーディションに応用させるようになりました。

 

アフィリエイトはそうやってリサーチと検証、実証を重ねていくことで結果に繋げていきます。

 

ですが、考えてみたらタレントの活動やオーディションにもこの考え方は十分応用が出来るな! と僕はアフィリエイトを始めたことで知ることになりました。

しかもそういった取り組みをすることでオーディションの結果も合格確率が高くなっているのです。

 

恐らくこの話を聞いてもほとんどの芸能活動従事者は「そこまでやる必要ないだろ!」と考えるでしょう。

 

ですが、選ばれる人というのはそういった他人が疎かにしている努力や思考を積み重ねながら差別化させて生きているものです。

広末涼子さんが突然のリクエストの中で閃きを持てたのもまるっきり考えていない人からは一生かかっても出て来ないアイディアと言えます。

 

時間があれば私にだって思い付くなどと言う人がいそうなものですが、 そもそもオーディションの際に十分に考える時間は与えられません。

 

プレッシャーがかかる短い場面で即座にその対応が出来る!ということこそが凄いのです。

 

これは何もオーディションだけでなく食レポやバラエティの撮影現場など、タレントならば様々な場面で要求される技術となります。

 

食レポならば食べた直後に気の利いたセリフとリアクションを求められるのです。

僕もやったことがあるから言えますがマジに難しいです。

食べてみて初めて味が伝わるわけです。

しかも「うま〜」などといった平凡なコメントなど誰も期待していないのです。

その美味いって表現を間延びさせず一瞬で他人さえも食べたくなるような表現で伝えてよ!というものを現場では求められているのです。

 

それをカメラが回る前で当たり障りのないことしか言えなかったらタレントとして価値提供に失敗しているのです。

その際にリアクションで勝負しようとしても大抵の場合芸人さんには勝てません。

だとしたらボキャブラリーぐらい何とかしたいものですが、それすらもなかなか出て来ないものなんです。

 

正直僕には無理だと思いました。

 

芸人さんや売れっ子のタレントがネタ帳を持ち歩き常に新しいネタを仕入れたり、番組出演やトークの際に使えるキーワードはないか?などと努力している姿勢は色々な形で我々も知るところです。

 

結局選ばれる人間は人知れず努力をし、差別化を掘り出す工夫をしているものです。

 

僕はその思考力を広げる意味でもアフィリエイトはめちゃくちゃ役に立つと思っています。

 

 

オーディションに受かる確率を上げたいならば、是非アフィリエイトもやってみましょう。

 

勉強にもなり、思考力も育ち、他人と違う視点が養われ、お金にも繋がるかもしれない!

 

一石四鳥ですね。笑

 

 

記事を最後まで読んで頂いたことに感謝を込めて!

タッキー

 

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