無名なのにしっかり稼いでる未来型俳優のタッキーです。

 

皆さんは人生に絶望するような経験や思いを抱いたことがありますか?

人によっては会社や仕事が上手くいかないとか、リストラされたり、退職を迫られたり、誰かに裏切られて傷ついたり、恋人にひどいフラれ方をしたり…。

 

人間の心というのは上手くいっている時は人の不幸さえ、まるでどこか遠い世界の話であるかのように感じるものですし、いつか自分の身に不幸が訪れたり、自分の心が自分でも信じられないぐらい弱くなってしまうシチュエーションを想像出来ないものです。

僕もまさか自分が自殺を考えるような弱い人間だとは思っていませんでした。

 

だからほんのちょっと歯車が噛み合わなくなるだけで、人の心が今までの状態が嘘だったかのように崩れ落ちてしまう可能性があることをよく知っています。

今回の記事では、僕の過去の体験を皆さんにお伝えした上で僕が人生を立ち直るまでに学んだ重要な要素をお伝えしたいと思います。

 

40歳を目前に無職になり、恋人にも裏切られ、人生に絶望

僕はもうじき40歳に突入するのですが実は数年前に無職になり、人生にも絶望して自殺を考えてしまったことがありました。

高校を卒業して以降、僕は長い間ずっと売れない俳優として活動していました。

 

劇団や芸能プロダクションをいくつか転々として30代半ばに達した際、「さすがにこの先芸能界で有名になる確率はもう高くないだろうな…。それに高卒の俺が今動かなければもう一般企業に就職することさえ難しいかもしれない!」と考え、芸能活動を諦めてサラリーマンになった経験があるんです。

 

ちょうど当時の彼女とも結婚を意識していたタイミングだったこともあって、長年の夢を諦めて平凡で些細な幸せを手に入れたいと人生の大きな舵取りをしたんです。

でも勤め出した会社ははっきり言ってブラック企業で労働環境は最悪!

上司のパワハラに至っては人間性を疑うほどひどい有り様でした。

 

「楽しくもないしやり甲斐も感じない最悪な会社だけど、この会社を辞めてもきっと他の就職先は見つからないかもしれない…。それにアルバイトをしなければ暮らしてもいけない貧乏な俳優時代のような生活には二度と戻りたくない。」

 

こういった将来への不安や脅迫観念が強くて会社や仕事を嫌なのに辞められないという時期を2年ほど過ごしました。

 

でも上司のパワハラが本当にきつくて精神的にボロボロになり、毎日「ダメ人間扱い」されているうちに自分は社会的に役立たずの落ちこぼれの人間なのだと思えてしまい、心に全く余裕がなくなって最終的に逃げるように会社を辞めたのです。

再就職の見込みなども全くなかったし、40歳を視界に捉えた30代半ばで無職となったのです。

 

学歴も社会的経験値や特別役に立つスキルも貯蓄だってほとんどない中年男性だというのを自覚していただけにコンプレックスの塊でしかありませんでした。

 

すっかり自信もなくなり再就職の面接にも受からず、彼女の浮気まで発覚し、裏切られる形で別れを選びました。

会社を精神的に追い詰められて辞めた僕にとって、当時唯一の心の支えが彼女だったのです。

 

でもそんな彼女にさえ裏切られたことは「自分は世の中の誰にも認められない不要な人間なのだ」ととどめを与えるには十分な出来事でした。

売れない極貧生活をしていた俳優時代でさえ人生に絶望感を抱いたことはなかったのに、僕は生まれて初めて絶望することになります。

 

人生に絶望し自殺を考える

生きる気力はある日突然失なれたわけではありません。

会社員だった頃から徐々に削られていったのだと思います。

 

サラリーマンを辞める頃などは上司に怒鳴られたり人間性を否定されるのにビクビクしていることが癖のようになってしまっていたせいで日常生活においても軽い対人恐怖症のようになっていました。

 

だから会社を辞めた後、平日の昼間に私服で近所のコンビニに行ったりしても「こいつこんな時間にしょっちゅう来るけどもしかしてプータローか?」なんて店員に思われてるんだろうな…などと想像すると店員の顔がまともに見れず、おどおどした挙動不審な行動を取っていたように思います。

 

自分の身に起きる全てを悲観していたように思います。

未来に希望のかけらも感じず生きている意味も分からなくなったので、自殺を日々考えるようになりました。

 

自殺しようと考えた時、一番苦しくなったのは自分を生んでくれた両親のことを考えた時でした。

「親に申し訳ないから死ぬわけにはいかない。でもだからと言ってもう生きている意味さえ分からない。」

 

そんな葛藤を繰り返しました。

そして最終的に僕は飛び込み自殺を図ろうとします。

ホームに立って電車が来たら飛び込もうと思っていたにも関わらず、最初はなかなか飛び込めませんでした。

 

「死にたい」と願っているはずなのに、いざとなったら怖くて「やっぱり本当は死にたくない」と心が格闘していました。

でも、「生きていたって明日や未来が変わるわけじゃないし、やっぱり死んだ方がマシだ」というネガティブな気持ちが強くなると、「次の電車に飛び込もう」という気持ちが再び高まり、電車がやって来ると結局また飛び込めない!

そんな時間を何度か繰り返したのです。

 

それでも最終的に意を決して飛び込もうとした時、知人に声を掛けられます。

僕はその場所に居合わせた知人に声を掛けられたことで結局自殺が出来なかったのです。

 

絶望した時に必要なのは話を聞いてくれる人に苦しみを吐き出すこと

知人に声を掛けられたことがきっかけで自殺を諦めた僕でしたが、今振り返ると例え知人に声を掛けられなかったとしても、あの日僕は自殺が出来なかったんじゃないかな?と感じます。

本気で死にたいなんて願って死ぬ人間なんてきっと一人もいないのだと思います。

 

でもどうしようもないほど追い込まれて行き場を失ってしまうのだと思います。

 

結局僕は死ななかったけれど生まれて初めて自分が自殺を真剣に考えてしまうほど弱い人間だったのだと気付いたし、「死」に対して正面から向き合うことも出来ました。

 

その経験が今の新しい人生の大きな支えになっているのも事実です。

 

僕を自殺から救ってくれた知人は僕に声を掛けた後、僕を食事に誘い居酒屋へと連れて行ってくれました。

そして僕が自分から話しやすいような会話の導線を敷いてくれ、僕の話を聞いてくれたのです。

 

あの日、僕は大人になって初めて人前でボロボロ涙を流しました。

みっともないとかダサいとか、そんな感情なんか頭に過ぎりもしないでただただ自分の辛さや苦しみを吐露しました。

 

たったそれだけ。

たったそれだけのことなのに僕は死ぬことを考え直す大きなきっかけを手に入れたのです。

 

知人は僕に未来に対しての希望を与えてくれたわけでも儲け話を持ちかけてくれたわけでも何でもなく、「ただ話を聞いてくれただけ」でした。

 

でもその苦しみや辛さの感情を誰かに吐き出したことで僕は少しだけ楽になれました。

「死ぬ」ということで頭と心が容量オーバーのいっぱいいっぱいな状態になっていた僕に友人はほんの僅かではありますが、「死なない」ことを考える隙間を与えてくれたのです。

 

僕はその日をきっかけにゆっくり少しずつではありますが、「死ぬこと」を探すのをやめ、「どうすれば人生を今からでも変えていけるのか?」を探し始めることになります。

 

生きる希望を探し始める過程で見つけた微かな光

もう一度何とか人生をやり直す方法を考えてみようと思考が働き出してからの僕は、ネット上で自分のような立場や条件の人間でも就職出来るような働き先や働き方を調べ始めるようになりました。

 

情報というものはあまりに沢山溢れているので最初のうちはなかなかピンと来る情報に出会えなかったものの、当時の僕は仕事も辞めて時間だけは有り余らせていたので、とにかく色々なことを調べまくりました。

ほとんどの情報は僕にとってあまり役に立つ情報とは言えず、現実的ではないものや実現性に薄いものなど、中途半端な情報ばかりだったので、調べている途中では何度も「結局自分にとって都合の良い情報や可能性などないのだろうな…」と心を砕かれそうになりました。

 

そんな時に読んだ一冊の本が僕を変えることになります。

それがロバート・キヨサキさんの「金持ち父さん貧乏父さん」でした。

 

金持ち父さん貧乏父さんは当時の僕にとって目から鱗のような発想や思考を与えてくれ、同時に「自分でもロバート・キヨサキさんのように思考出来るようになれば人生にチャンスが作れるのかもしれない。」と希望を与えてくれました。

 

そのような気持ちになると不思議と人間は誰かにケツを叩かれるわけでもないのに少しずつ行動したり、自分にとって必要なことを調べたりし始める生き物のようです。

 

僕はそれまでの人生では勉強や本を読む作業が大嫌いだったにも関わらず、自主的に本屋に行っては自分の人生や仕事に役立ちそうな本を毎日読み漁るようになりました。

最初は自己啓発本などが主流でしたが次第に経営学や歴史、心理学、脳科学や食事、健康、トレーニング方法、お金のことなど、ありとあらゆるジャンルに知識を広げていきました。

 

何故色々なジャンルに知識や興味を広げていったかというと、結局全てのことは全く関係性がないようで、実は全てが深い関係で繋がっていると理解し始めたからです。

それまでは年間に一冊も本を読まないことの方が多かった僕が、あの年を境に年間に何百冊も本を読むようになり、僕の人生は確実に変わることになりました。

知らなきゃヤバい!お金を回す人とお金に縛られる人の違い

 

アフィリエイトへの挑戦と人生の勝負をかける戦いの日々

本を読んだり、様々な動画を見たり、ビジネスのことを学んだりする過程で僕はアフィリエイトで稼ぐ方法を知ることになり、アフィリエイトに挑むことを決めます。

 

アフィリエイトに関しては昔から何となく知っていたのですが、怪しい儲け方とか、ネットの専門性に長けた人にしか稼ぐことの出来ない自分みたいなネット音痴には全く不向きなビジネスだと認識していた為、以前は全くスルーしていたのですが、自分の知識がパワーアップしていたお陰で「アフィリエイトには凄い可能性が潜んでいる」ということに気がつくことが出来たのです。

 

高卒で30代後半に差し掛かった無職の僕がサラリーマン時代の失敗を繰り返したくない一心で、あの頃は資金力も人脈も特殊なスキルさえ抱えていない状態だったにも関わらず、起業をしようと真剣に考える日々を過ごしていたのです。

 

不安な気持ちになる度に「俺は絶対にやれる!これから絶対に上手くいく。」と自分に言い聞かせ、その為に少しでも今後の人生で失敗しない為の土台作りとして知識を武器に変える作業を繰り返していました。

 

だからアフィリエイトという仕組みが非常に優れた仕組みだと当時は理解出来たし、何より当時の僕のように資本力がなくてもやる気さえあれば形になる可能性があることを理解し、「何もやらなければ結果はゼロのままだけど、今から始めれば一年後には小遣い程度は稼げているかもしれない。それにアフィリエイトで月収100万円以上稼いで脱サラしている人もいるみたいだし、どうせなら自分もその世界を目指して頑張ってみよう!」と気持ちを向けることが出来ました。

 

そうして僕はワードプレスでブログを立ち上げ、右も左も分からないSEOやプラグインやネット構築方法などを一つずつ調べながら形に変えていき、時短を目指す為に必要だと思える情報教材などを購入したり、再びスタートさせていたアルバイトも早い段階で見切りをつけ、時間と自由を作って一心不乱にアフィリエイトに全力を注ぎ込みました。

そうして半年も過ぎる頃にはネットでサラリーマン時代の月収を超えていました。

(厳密に言うと当時はアフィリエイトだけでなくせどりも併用していました。)

 

僕は生まれて初めて自分だけでお金を生み出して生活していける体験を手に入れたのです。

そのことが何よりも大きな自信になりました。

 

もし中年に差し掛かり無職だとしても人生は変えていける!そのたった一つの方法

僕は無職になり人生に絶望をしたことをきっかけに絶対に幸せになりたいと願い、生きる希望を見つける作業に全力を尽くしました。

その中で出会ったアフィリエイトを学び、真剣に取り組むことで誰にも束縛されない新しい生き方を得ることが出来ました。

 

僕の場合、アフィリエイトがきっかけで人生が変わりましたが、人によってはその方法が必ずしもアフィリエイトとは限らないでしょう。

アフィリエイトに限らず権利ビジネスや仕組みを作る方法は山ほどありますし、アルバイトだろうがサラリーマンだろうが、株やFX、為替、不動産や宝石…正直知識さえ備わればある程度利益を上げる方法は色々あります。

 

大事なのは大抵の場合、そういったことを知らないこと自体が問題なのです。

知っていても大抵が上部程度の知識しか持たず、本質にまでたどり着いていないことでアウトプットに応用出来ていないものです。

 

細分化すれば現状で稼ぎやすい産業と稼ぎにくい産業の違いや、今後発展性がある産業と廃れる可能性のある産業などもしっかり把握しなければ短期的には稼げても、長期的には失敗するリスクもあるでしょうし、「人生」という長いスパンで考えた取り組みをしなければ、きっと何度だって同じ苦しみや失敗を繰り返すでしょう。

 

それは何もお金のことだけに限らず、人間関係やメンタルの作り方、健康や病気、人生を送る上で必要なこと全てにおいて通じる基本的な考え方と言えます。

 

人生を良くしたいと考えるならば、「人生」をマラソンのように長期的な目線で考え、長期的に結果を出せるような思考や取り組み、努力が必要です。

 

僕の場合、人生そのものに絶望したことがきっかけで人生設計を真剣に考え直す機会と時間を手に入れることが出来ました。

その際にそれまでの人生で知らなかった大量の知識や情報に触れたことや、そういった学習する習慣が身についたことで、深く考えない人達よりも今では得意なことが増えました。

 

そして人間は知識を身につければ「恐怖」や「不安」にも強くなることが出来る生き物だと知りました。

何故なら人間は知らないことや自分の経験がない未知のことにこそ不安や恐怖を抱きやすい生き物だからです。

 

英語が話せる人は英語を話すことを怖がらないし、自分の英語が外国人に通じるか通じないかと不安になることはありません。

自らの経験から英語が通じると知っているので恐怖しないのです。

同じようにオリンピック選手が基礎トレーニングをやって「こんな地道な練習をやって本当に強くなるのかな?」などと悩んだり不安にもならないでしょう。

基礎トレーニングをする意味を彼らは知っているし、基礎トレーニングは嘘をつかないことを知っているからです。

 

運動にせよ、英語にせよ、ビジネスにせよ、「経験や知識が足りない」人ほど目の前の作業に「言い訳のような理由」を用意して「どうせこんなことやったって意味がない」とか、「俺には向いてない」など自分の基礎や知識の不足を誤魔化して生きようとします。

 

そのやり方では目の前の困難を回避したその一瞬は楽になりますが、後々必ず苦しい思いを体験することになります。

 

例えば僕は知識を大量に身につけたお陰で、「もし以前と同じように人生に絶望したらどのように対処するのが効率的か?」という知識さえ今は持っています。

 

誰でも最も簡単に取り入れられる作業としては散歩したりランニングをすれば良いのです。

鬱病やアルツハイマーの予防や治療にさえ有酸素運動は効果的だという研究結果もあり、実際に医療現場でも導入されているれっきとした対処方法です。

 

このように知識や経験があれば最低限備えたり予防したり、それに対処したりするノウハウも持つことが出来ますが、知識がない人は慌てふためくだけでどのように対処して良いかも分からないから昔の僕のように目の前のことしか見えなくなり途方に暮れてしまいます。

 

絶望に打ち勝ち人生を変えるにはたった1つのことを自分に叩き込んで下さい!

それは「知識」です。

 

知識が増えれば不安や恐怖の気持ちは激減し、むしろ自信がつきます。

自信があることに対して人間の気持ちは動揺することは滅多にありません。

知識は生きていく上で最強の武器になると僕は確信しています。

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まとめ

僕は自分が自殺を考えるほど人生に絶望した経験があるからこそ、人生が辛いと考える人の気持ちが良く分かります。

当時の僕は、

・30代後半の無職
・高卒
・社会経験や人脈もほとんどない
・資格や特別なスキルがない
・ワードやエクセルも最低限のことぐらいしか使いこなせないほどパソコン音痴のアナログ人間
・貯蓄もほとんどない

 

はっきり言ってどのようにして人生を再構築して良いか自分でさえ分からないほどロースペックな人間でした。

 

でもアフィリエイトに照準を絞り、全てのエネルギーをそこに向けて発信し出してからは本当に人生を好転させていくことが出来ました。

今ではアフィリエイトで得た余裕なお金や時間を使って、たまに大好きな俳優活動を行なって生きるような生き方をしています。

 

実は俳優活動を再開させたこともたまたま2年ほど前にYouTube動画で見つけた「クリスの部屋」という動画を見たことがきっかけでした。

クリスの部屋の動画はこちらから!

 

クリス・モンセンさんは一見欧米人にしか見えないカナダと日本のクウォーターで、日本語も非常に達者なライフトレーナーです。

松岡修造さんのような人にやる気を引き起こさせる不思議なエネルギーを持った方で、言葉やジェスチャーからは動画を見ているだけで非常にパワーやエネルギーをもらうことが出来ます。

 

そんなクリスさんが提唱している生き方が「好きなことを仕事に変えて生きていく」という考え方でした。

 

ちょうどアフィリエイトで利益を上げることが出来るようになって心や気持ちにもゆとりが生まれていたこともあり、断念したことで心残りのあった俳優としての活動にもう一回チャレンジしようと考えたのです。

 

でも以前の俳優活動の時とは根本的に人生観が変わっていましたから、僕はただ俳優活動を再開するのではなく、将来的に資産に変わるような取り組みをしようと俳優活動を再開しました。

 

このブログを立ち上げたのもその1つの試みからです。

(僕はこのブログ以外にもブログやサイトを現在複数運営しています。)

 

タレントの卵達はお金を稼ぐ方法を安易に考えてはならない理由の記事でも上げているように芸能界は正直既存のやり方ではほとんどの人が儲かりません。

でもキングコングの西野亮廣さんがクラウドファンディングに何度も成功していたり、クラウドファンディングで映画が撮られるプロジェクトも立ち上がるようになるなど、新しい試みで成功している事例も現在はどんどん増えて来ました。

 

売れない俳優やタレントたちもそのように新しいやり方を考えて、しっかり稼ぎながら芸能活動を続けていけるようにならなければ努力が全く報われません

だから僕はアフィリエイトやネットを使った仕組みを構築することで、俳優がしっかり稼ぎながら芸能活動を出来る仕組みを少しずつ作っていく作業に現在は力を注いでいます。

 

一度は人生すら諦めかけた僕が、自分で映画を撮ろうとか、学校を作ろうとか、様々な新しい夢に挑戦しようと考えながらワクワクした毎日を生きています。

僕は生まれ変わることが出来たのです。

 

このように次々とやる気が溢れて来るのも「僕なら出来る」という自信からであり、その自信を裏付けるものは圧倒的な知識の取り込みと、日々のアウトプットなのです。

 

アフィリエイトを始めれば、インプットとアウトプットの両方が求められるので必然的にそういった「生きる力」も身につきます。

だから僕はアフィリエイトをオススメしています。

 

もしこの記事を読んでくれた方が現在、何かしらの形で悩んだり人生に生き甲斐を失ったりしているようならば、例えばクリスさんの動画を片っ端から見てみて下さい。

たぶんめちゃくちゃ元気もらえますし、少なからずエネルギーを注入することが出来るはずです。

 

そしてエネルギーがちょっとでも溜まったなら気になるタイトルの本を一冊でいいから読んでみてください。

そして本を読み終わって少しでも何か気づきを得たなら頑張ってもう一冊本を読んでみてください。

クリスさんの動画も見直してみてください。

 

そんなことを続けているうちに、きっとあなたは生きる力を取り戻し、少しずつ成長もしているはずです。

 

人生はもしかしたら今が底辺なだけです。

だとしたらそれはあなたが高くジャンプする為に深く沈み込んでいるだけです。

 

もう一度高く飛ぶ日に備えて、まずはエネルギーを是非溜め込んでください。

稼げる人と稼げない人の思考の差とは?仕組みを作る重要性

 

この記事を最後までご覧頂いたことに深い感謝を込めて!

タッキー

 

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